ルイボスティーおすすめはこれ!徹底比較ランキング☆

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ルイボスの効果・効能

ルイボスティーに含まれるマグネシウムの効果と副作用【必読】

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マグネシウムに副作用があると聞くと不安になってしまいますよね... 。しかし人間にとって必要な栄養素であり大事なことは量と摂り方なのです。

今回はルイボスティーにも含まれるマグネシウムの効能と、副作用について詳しくまとめてみました!

マグネシウムが不足すると起きること

便秘になりやすい

マグネシウムは水分を吸収し便を柔らかくするなど、排便をサポートしてくれる栄養素です。

週に3日以上出ないようなら便秘かもしれません。

いつもの食事に、玄米・ひじき・豆腐などを少しずつ取り入れてみましょう!

イライラしやすい

マグネシウムには、精神状態に関わる働きもあります。

なんだか最近イライラしやすくなった!と感じられている方は、生活リズムやストレスの他にも食事のバランスを調べてみましょう。

ルイボスティーに含まれるマグネシウムの妊娠中の効果・効能

カルシウムをしっかりと体にとりいれるためにはブラザーミネラルと呼ばれる間柄のマグネシウムも一緒にとることが大切♪

理想的な割合は、カルシウム:マグネシウム=2:1

妊娠中に必要な栄養素としてのカルシウムは赤ちゃんの骨や歯を作ります。

カルシウムの吸収率は食材によって変わりますが、20~40%程度と言われています。

吸収をサポートする役割のマグネシウムもとり母子共に健康に過ごすためにも、国が定めた推奨量を意識しましょう。

妊活中の方もいつ妊娠しても良いように今から準備しておきましょう♪

マグネシウムの過剰摂取に注意すべき人の特徴

マグネシウムは基本的には多く摂っても尿から流れ出てしまうので、過剰にとりすぎてしまう心配は少ないと言われています。

しかし国内のニュース副作用があったという記事を見つけたので、サプリメントや医薬品でマグネシウムをとる事に注意が必要な人の特徴を調べてみました。

腎臓機能が低下している
高齢者
便秘で治療中

上記に該当する方は過剰摂取に注意し、ご不安な方は食事についても担当医にご相談されることをおすすめします。

健康な方も過剰摂取は下痢の原因にもなります。注意しましょう。

マグネシウムの効果的なとり方

白米を玄米に変える
おやつをアーモンドにする
日本食を食べる

マグネシウムが含まれた食品を理解して、いつもの食べ物にプラスもしくは変更するのがおすすめです!

1番お手軽なのはアーモンドを食べることかなと思います!なるべく塩分は付いていないものを選ぶと良いですよ♪

ルイボスティーに含まれるマグネシウム含有量の目安

ルイボスティーに含まれるマグネシウム量は、メーカーにより数値に開きがあるため参考程度になりますが調べたところ100g中に約165mg程度の商品がありました。

ルイボスの茶葉には豊富なミネラルが含まれており、その中にマグネシウムが含まれているのです。

日本人の食事摂取基準(2015年版)によると、マグネシウムの1日分の推奨摂取量は18~29歳女性で270mg、30歳〜69歳女性で290mg、妊婦さんは+40gとなっています。

私たちが煮出す際に使う量は2~5gなのでマグネシウムのことだけで考えると、普通に飲む分には過剰摂取もしにくいかと思います。ただ他のミネラルもあるので飲み過ぎには注意し、毎日適量を飲むようにしましょう。

ルイボスティーはサプリではなくお茶なので効果を翌日速効で感じるなんてことはありませんが、副作用の話しもほとんど聞かずゆるやかに体の変化を感じられる方が多いようです。

毎日の食事管理は大変!という方はルイボスティーをとりいれることから始めてみてもよいかもしれませんね☆

特に妊娠中の方からは、ノンカフェインドリンクということもあり好評ですよ♪

口コミでも人気のルイボスティーを比較しながらこちらの記事でご紹介していますので、よろしければご覧ください☆

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